今週のGBPJPYトレードは勝率100%でした

これを書いているのはtakeuchiです。
なぜだか分かりませんが汁なし坦々麺が無性に食べたいです。
山椒もりもりにして、タレを絡ませた麺をワシワシと頬張って口の中ビリビリ痺れまくらせて、
「あ~~辛いッ、もうだめだ~~///」ってなったところに
麒麟淡麗ビールを流し込みたい。
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今週のトレード
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5/15(火) GBPJPY 売り +20pips×2

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1つ目の売りはいい感じに決済できたと思います。
もちろん、、、指標発表前に決済したわけではないですよ。
脳内で「環境認識として高値付近で売りが入っている。しかし月曜に強い買いが入っていたし、レートが下がれば再び買いが入るかも。すると、現在のレートは安値付近だし、また買いが入るかも。。。あとチャートの形からして下げるイメージがつかないなぁ。そいや、指標発表もあったし変な動きされるのもなぁ、、、。利益取れているからもう決済しよう」と考えて決済しました。
でも、こういう発想は最初から出来たわけではありません。
過去に欲張ってポジションを放置していたら、夕方ロンドンあたりの指標で含み益が一瞬でロスカットされたボロボロの思ひでたくさんあります。
(そういえば、その日の反省として指標前にポジを決済するとかという、道端の水たまり程度の浅い反省をしてましたw)
、、、で、そんな反省じゃ同じ失敗をリピートしまくるわけで、Dieジェストに作品を追加していく中で、そのいろんな意味で痛い思ひで1つ1つの場面を丁寧に分析して紐解いてみました。
分かった事は単に分析が甘かったというシンプルな原因です。
たとえば、売り注文が入るべきレートで買いポジを持ったままだったり、買い注文が入るべきレートで売りポジを持ったままだったり。
そんな痛い思いでを振り返るのは時にはしんどいし、自分が不甲斐なくなったりもする時がありますが、そこから何を学び次にどう活かしていくのか、それが重要だと思うのでござるよ薫殿。