フィボトレードのケーススタディをやっていると得るものはいろいろあります

これを書いているのはtakeuchiです。
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今週のトレード
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GBPJPY 1/18(木) 買い +13.4pips
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ぐいぐい上昇した後の相場でしたので◎◎MA付近で買パターン待ちで様子を見ていました。
、、、が、その前に買えそうな形が来たので自信なさげに買いエントリー。
一段上での利確を目指していましたが、あまり伸びずにもぞもぞし出したので決済。
今までのトレードの生活の中で近年稀に見る絶妙なところで利食いできたと思います(笑)
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分かる場面と分からない場面が分かってきて、トレードの負担が楽になりました
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座談会参加したさにケーススタディをなるべくアップするようにしています。
その際に、コミュニティにはアップしていませんが、ケーススタディで扱った場面に関して、その場面が分かりやすいか分かりにくいかその理由を簡単に書くようにしています。
なぜ分かりやすいと思ったのか、なぜ分かりにくいと思ったのか、
分析に手間取ったのはなぜか?パッと見で分かったのはなぜなのか?
分かる場面、分からない場面が分かってくると、リアルタイムでチャート監視している時に
注視すべき場面と流しで見たり、あるいは一旦チャートを閉じてもいいような場面が分かってきます。
以前は、3時間とか4時間と時間を決めてチャート監視・トレードをしていましたが、
集中力の緩急(?)がつけられるようになってからは、チャート監視がぐっと楽になったように感じます。