FX フィボトレはまさに居合斬り!タイミングを見計らっての一撃必殺!

昔の居合斬りの剣豪ってのは
本当に石燈籠を真っ二つにしたんでしょうかね?
なんか、歴史浪漫を感じますね。

こんにちは。
金曜ブログのオッサンやすだです。

さて、今週は、連休明けでちょっとドタバタしてます。
今週のトレードはコチラ

買い 28pips

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今週は、先週の売ってりゃいい相場から
折返しの調整が入るのか?それとも、更に下げるのか
様子を見なければいけない状況。

これらはウチの勉強会では共通のモノサシで
ある一定の数値に達していることなど複数の要因から
ロジカルに事実を積上げた要因からの判断。

ただ、もみ合いや調整で状況が芳しくないとはいえ
相場にある程度方向感がでてくれば
フィボトレでは、入れるところがある。

見えないものを見る。
まさに、一撃必殺の居合斬り。
アウトボクサーのカウンターパンチか。
あくまでオッサンの認識だけど・・・。

まぁ、そう考えると、
深く慎重に考えて、そして感じないとダメで
本当は、オッサンみたいな直情的なタイプには向いていないのかもしれない。

オッサンは、今まで頭がない分、せめて行動だけは人よりもと
手数や口数を多くして世の中を渡ってきた。

かつて訪問販売で怪しい販売員をした時も成約率が1%なら
100軒以上訪問すれば1件成約とれるかもって感じで。
でも、これはFXではポジポジ病のことなのかも。

だから直感でなく、ロジカルに深く考える癖をつけなきゃダメ。
それには手順を決めて確り記録を取っていかなければ・・・。

そう、ちょうど、この方のように。
この方は、オッサンとは真逆で
きっと、真面目で辛抱強い努力家なのだと思う。

オッサンはこの方のコツコツと積み重ねる努力から
勉強に向き合う姿勢を学ぶようにしている。

グダグダいわずに取り組む姿勢。
おそらく、なかなかの筑豊の川筋者なのではと思っている。