ぽてこ週記: たったひとつの冴えたやりかた。そして誰もいなくなった。の話。

※ノーFX話注意。
すんません、今回はFX話抜きでFXブログを更新したいと思います。
うちの息子はタコが食べられない無類のタコ焼き好きでして。
じゃあ彼が食べてるのは「焼き」なのか?「焼き」って何よ?ワケわかんないわよ!オレだって知らねえよ!といつも家族で議論になります。そんな感じ?(適当)

タイトルの
「たったひとつの冴えたやりかた」「そして誰もいなくなった」
意味深ぶってますが、今ふとスマホのメモ帳を開いたら目に付いたので採用しただけであります。
よって、内容とは関係ありません。
どんだけ自由なんだろう今日の私。
どちらも外国小説の邦題ですが、凄まじいとも言える言葉の感性だなと常々思っていて、時々再確認してシビレたいのでメモしたものと思われます。
そのメモにあったほかのも紹介します。
「道徳が抜きん引っ込んでいる」
「常識がズバ引っ込んでいる」
「メダカが死んで、奥さん死んだ」
「得たりやおう」
「気絶するほど悩ましい」
「豚は太るか死ぬしかない」
「憎みきれないろくでなし」
「立ち止まるときは死ぬときだ(マグロなど)」
「竜王は生きていた」
メモしようと思ったときには何かしら意味があったと思うのですが。
今となっては、忘れたくても思い出せない。
マグロなど、ってなんなんだろう。

実を言いますと、先週ちょっと事件に巻き込まれてしまいまして、ほぼFXのことができなかったんです。
病院で診断書を取ったり、被害届を出しに行ったり、弁護士を探したり。
被害届ってなかなか受理してもらえないと聞いていたのですが、そんなこともなく、あっさりしたものでした。ひとつ賢くなりました。
暴行罪での示談金ってピンキリらしいのですが、30万くらいもらえたらXMの口座に入れようかしら?とか不謹慎(なのか?)なことを考えて、腫れた顔でニヤついていることは加害者側には知られてはならぬ。うむ。

ほんと、FXブログなのにごめんなさい!まだちょっと混乱中で。
今週はどうせこの腫れ顔じゃ外もロクに出られないので、頭を切り替えて、ガッチリFXに向き合います!