FX 今年は、点から線へ。環境認識って、やっぱり大事。 - FX検証・学習

FX 今年は、点から線へ。環境認識って、やっぱり大事。

謹賀新年
あけましておめでとうございます。
金曜ブログのオッサンやすだです。

さて、年末年始はどのように過ごしましたか?
オッサンは、今週はノートレード。

年末年始はどうしてもお酒が入るのでね。
お酒が入ったときは絶対にトレードしないというルールなので、

自動車の運転と同様、「飲んだら乗るな」
これだけは、厳守していきたいと思っている。

まぁ、そんな訳で、年末年始は
ノートレードなんだけど、
他にやることはいくらでもあるわけで

主に、勉強会の動画ノートと
エントリーの見直しをしておりますた。

で、ノートをみて気づいたのが、
同じ内容が何度も書かれていること。
(オッサンよっぽど物覚えが悪いようだ・・・。)

その中の一つが、1時間足と5分足について。
で、あらためてよくよく考えてみたら、
あー、この子達にはそれぞれ役割があるよねってことに
あらためて気がついた。今さら感たっぷりだけど・・・。

でも、頭で分かっているつもりでも
実際にチャートに向き合っていると右端ばかりに目が行って
上げ下げするチャートに「どっち行くんだよ!」って
叫んでたりしたことが何度もあったような・・・・。

そんなところで、
ちょうど、参考になるのが最近の先生のブログ

この記事をみて思い出したのが過去記事のこちら

過去の記事はフィボトレとは違うけど、
要するに端っこで入るのが大事ってこと。

じゃぁ、どうやって端っこを見分けるのか?
それは、点でなく、線で見ろってことなのかなと・・・。

この線は、水平線ってことではなくて、
環境認識をする1時間足ってこと。
1時間足の流れに素直に乗っかって
上手くタイミングあわせられれば・・・・。
って、ここにちゃんとそう書いてあるし・・・。(汗)

まぁ、ともかくだ、
今年は、それぞれの役割や範囲をよく見直して
正しいトレード技術を身につけることを目標に
止まらず前進したいと思う。

本年もよろしくお願い致します。m(_ _)m