GBPJPY 売り +23pips,+13pipsとEURAUD 売り +35pips

これを書いているのはtakeuchiです。

今週は勉強会で推奨されているGBPJPY以外に、EURAUDでも取引をしました。

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GBPJPY 7/12 売り +23pips,+13pips
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2017-07-16_074054.png ここの売りは解説動画では推奨のエントリーポイントではありませんでした。

上昇トレンド中に下降して押し目を作っている状況です。
下降しきったようなところでもあったので、売りをするのもちょっと危ないかな?でも、まだ下げるかな?など考えていました。

そんななか小さく上昇5波が終わったように見えたので、売りを狙って待ち構えていました。

2ポジで売っているのですが、伸びている最中に1回、陰線確定でもう1回売ったわけではなく、、その逆。 欧州時間が始まった時にギュンッって下げてきて慌てて売ったら伸びた先で(笑)、そのあと戻してきたのでもう一回売りました。

利食いはフィボトレルールではなく、89手法でおなじみの4Hのサポートライン付近で利確しました。

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EURAUD 7/13 売り +35pips
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2017-07-16_074417.png EURAUDは常時監視しているわけではなく、たまたまチャンスがありそうでしたので取引通貨に選びました。

売りをしたのは、1Hレベルで上昇5波終えてから下降開始、フィボ〇○○○を使っても下降がまだ続きそうだったからです。

売り狙いだったのは良かったと思いますが、エントリータイミングがまだ根っこで出来ていないし、利食いもいまいちなんですね(汗

環境認識から利食いはもっと粘れそうでしたが、フィボ〇●●〇の数値に達していたのと日足、4Hのサポートラインに達していたので決済しました。(上位足のラインが5分レベルですぐさま反応するわきゃないし、せめてMA割るまで保有するべき場面ですねぇぇぇぇ。)

基本GBPJPYで取引していますが、他の通貨で環境認識だけはやっておいて取引しやすければそちらを選択するのもアリかも?と思い始めています。